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>>30
途方のないという設定は弱者の特権
変わらないセンスがあった
支えてくれた仇敵がいた
教えてくれた先生がいた
そんな仲間がいたという自信
こんな掲示板で負けるわけがない
その確信を客観的に裏付けるため
主観を客観に書き換えるため
わたしは一途に彼らと闘った
鋭く抉る舌鋒。天賦の才気。論理の集約
そこにシステマティックに顕れる、強さ
でもそんな圧倒的な力に酔いしれなかった
わたしには始めから確信があったから
この脳の中に、永遠の、友がいたから
引力。そこから生み出される開放感
強さの正体とは、そこから紡がれる
本来的にそなわっているものではないの
一つの寄進と、機械的性質を穿つ自覚
正しさ、間違いを必死で探してはいけない
真実は己の目の中に、出現するはずだから
それに備えてフィルターを清潔に保つこと
最優先はそこ、自身の正しさを磨くこと
常に、強さを、正しさを、信じ抜く。
実るだけ
実るだけで
薄く残る疲労
わたしの原動力だった
人を見て犬の感情はわからない?
研ぎ澄まされた非合理は教えてくれる
そんな毎日の繰り返しだった
誰かが綴った永遠性を紐解く言
そこに喧嘩界隈の本質があった
言論ゲーム?否。心のゲーム
弑逆。残虐。自虐の輪廻転生
語り尽くした段階でこそ真実を覗き見た
あの日、わたしの中には確かに流れていた
流暢にレスを交わす勇士の姿が
弛緩と収縮の逆転した関係を
そこに一筋の迷いもなく
なんら気負うこともなく
されど彼らは、壮観を与えてくれた
1に含む2を追いかけるような
そんな不可思議な魅力があった
彼らはそんな魔法の使い手だった
論理は魔法じゃなくって臨界点の策定
それはウィトゲンシュタインを思わせた
言葉の暴力が心理療法に零れる光景
前後の節を綯交ぜにしたチラ裏文章
一つずつ、確実に、それは彩度を増してゆく
思考プロセスはエトスの延長だ
パトスに託した弁論は信用を損なう
なくす一途を辿る生活の渦中
わたしは外海の波を心に押し込める
コトバとして
お前の文章面白くないし特段上手いというわけでもないよ。
きいろちゃんさんの方が何千倍も面白いから、そのナンセンスな文章をひけらかして俺SUGEEEEEEしたいんだったら本当にやめておいた方が将来枕に顔をうずめてばたばたしなくて済むからお前にとってプラスだよ。
https://seiji.yahoo.co.jp/senkyo/match/party/
どの党に入れるか迷ったら、この診断やりましょや
File:無題
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.. 早く行けよぶち殺すぞ!> (・ω・`)//|| |口| ||ω・` ) <他でやれようるせぇな
. ./(^(^ .//||...|| |口| |⊂ )
. / // ||...|| |口| ||し
. あ?てめぇどこ中だよ>( )//.... ||...|| |口| ||
/(^(^ // .... .||...|| |口| ||
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シムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシムシム