この板だけはサイトポリシー適用外です。
掲示板の機能不全に陥るもの以外は何をしてもOKです!
※法律は守りましょう。
今年もまたこの季節がやってきた。
血で血を洗う死闘となるであろう、キャスフィ喧嘩大会。
戦士達よ、本大会の為、磨きに磨いてきたその腕前をここで存分に発揮するとよいぞ。
では説明モードに入る。
本大会はトーナメント形式。計8名による小規模なものではあるが、皆の者からの選抜8名という非常に期待度の高い大会となっている。
ルールは簡単。完全に論破、及び言い負かしたと判断した出場者がそれを発した時点で試合終了。後は皆の判断により、この場合出場者が論破【されて無ければ負け】【されていたら勝ち】である。
なお、レス番号は最低【30】は越えるのが絶対条件であり、そこを越えるまではやり取りを続けてもらう。そして、
『観戦者は口出し発言不可』。
では皆の者選抜8名を選んでくれ。
ごめんな~。
いまここ新鮮な馴れ合いの空気楽しんでるから誰も喧嘩しないんだよ~。
ほんとに喧嘩したいなら直接噛みつくといいよ~。 かわされるかもしれんけど。
たまにはゆったりした喧嘩でいいじゃないですか……。今の私には少なくともそういうのも大切なんですよ…
『六花の勇者』アニメ/小説
凶魔とそれを従える魔神を倒す為に、一輪の勇者が力を六個に分けて紋章に詰めた。
しかし六人いる筈の、紋章を持つ勇者が「七人」集合場所に現れた話。
色々あって、主人公が疑われてしまう場面が多い。
(↓一巻ネタバレ)
七人目は刃の聖者、ナッシェタニアが人類を裏切って【目的は救世。人類と凶魔の和睦。しかしその実、数十万もの犠牲を伴う上での夢】いたことが判明。
(↓六巻ネタバレ)
集まった本物の「六花の勇者」は五人。実は「偽物」が二人いた。
ナッシェタニアは自覚した上での裏切り、自分が本物だと信じていた主人公は、自分が偽物だと知らなかった。
本来の「七人目」の正体は主人公のアドレット。
黒幕に操られて、ヒロインを「愛する」ことを強制されていただけで、洗脳を溶かれた後は、無意識のうちでも家族を殺してしまったヒロインを憎むようになる。
単純にバッドエンド。
File:無題
ドラえもんズの登場するシリーズはドラえもんの立ち位置が微妙であるが、
「チョベリバ」等その当時の流行語を用いたり、一人一人のメンバーに細かい設定を施したりと
スター・ウォーズのスピンオフ小説とまでは行かずともほぼ全てのキャラに同等の価値を与えている点が評価に価する。
また世界征服というありがちな目的のもとにドラえもんズと敵対するDr.アチモフも、シリアス面とコミカル面の両面を担当出来たりと中々有能。
また、仲間のためなのか劇中ド・ラ・ザキットが高所を克服していたりドラメッドIII世が水を克服していたりと、
「仲間」を想う力が起こす奇跡は中々素晴らしい。