そうですか。 じゃあ好きにやらせてもらうわ~
それでお前は叩き潰したい相手として俺を選んだみたいだけど、その選考基準ってどんな内容なの?
>>18
あっそうw
その基準じゃカケラも嬉しくないし、むしろ理屈が通用しない奴が存在してることを憂うべきシーンなんだろうなココは。
ちなみに他に選考基準ってなんかあんの?
>>20
理屈が通じないと断言してはないがまあいいか
他の選考基準は強いて言えば“俺の中にそいつがうざいというイメージがないか”だな
あ~マジうぜえなあコイツ
>>21
テメーの下らねえ馴れ合い染みた挑発にかまってヨソを疎かにしたくねーんだよカス。 ぶちこ●すぞコラ。
自分の程度をしっかり理解してるならそれより上の奴の喧嘩に水差さないくらいの配慮しとけよ、テメーマジで空気読めてねーからでしゃばんな。
テメーごときとの喧嘩にそもそも手間かけたくもねーし、ヨソで喧嘩してるなら尚更三下の相手したくねーんだよこっちはよ。
いいか? 引っ込んどけ? 分かるな? 読めるよな? ひっこんどけよ? 譲歩して気が向いたら相手してやるからそれまで他で遊んでろ、分かったな?
>>22
またえらく抽象的なことで。 あえてそう書いてんのかソレ?
『粘着である』『理屈が通じない』『喧嘩にしようとしない』
こういった、喧嘩においてうざいと感じるマイナスイメージを相手(Ao)に抱いてなかったから選ばれた、ってところか? 教えろよ
>>27
強いて言えばって程度だし敢えてそうしたつもりはねえけど。
理屈通じそうな人はもちろんうざいの対象から外れる。あと粘着上等だからうざいかどうかとは特に関係はない。それと“喧嘩にしようとしない”人かどうかは意識はしてなかった。
具体的な“他の選考基準”ってもののひとつに“目障りかどうか”がある。参考になったか?
>>28
あ~だから~
その『目障りかどうか(俺の中にそいつがうざいというイメージがないかと同義?)』を具体的に教えろよって話な~。
どういう判断で目障りかどうか決めてんの?ってそういう話なんだわ~。
あと、やたら「理屈が通じそう」にこだわってるけど
理屈が通じなさそうならうざいの対象に入る余地があって
理屈が通じないならうざいの対象に入るって、俺はそう解釈してんだけどなんか間違ってんのコレ?
ああでも「理屈が通じそうなら勿論うざいの対象から外れる」って予想の段階でうざいの対象から外れるってことだから俺の解釈が違ってる可能性あるな。
ここも詳しく教えてくれよ。
>>29
「>>28 具体的な“他の選考基準”ってもののひとつに“目障りかどうか”がある。」に対し「>>29 目障りかどうか(俺の中にそいつがうざいというイメージがないかと同義?)」とかいう疑問が発生してんの謎すぎるわ
「他の選考基準(→俺の中にそいつがうざいというイメージがないか)」についての“具体例”が「目障りかどうか」と言っているのにどうしたら“同義”が出てくるワケ。具体例であるものと同義であるものは全く違うだろ
それで結局お前が目障りかどうかについても更なる解説が欲しいと言うんなら教えてやるよ
“キャラがキモい”とかそんなもんだよ本当に。
選考基準が理屈が通じそうであることに対して、「他の」選考基準はうざくないことだから、俺に選ばれたお前は必然的に俺に「理屈が通じそう」かつ「うざくない」と認識されていることになるのは誰でもわかる筈だよな。
>>27で相手=Aoという条件が付加されてるから「理屈が通じそう かつ うざくない=真」という前提で「理屈通じそうな人はもちろんうざいの対象から外れる」と発言した。つまり「AかつBが真のときAならばBでないことはない」っていう当たり前の論理を言ったに過ぎないことだぞ
うざいの具体例として理屈が通じなさそうというものがあるという内容じゃないから注意しろよ
「なさそう」「ない」の違いも特に関係はない。どっちみち断るから。
>>30
お前の文章ってそこかしこがおかしいし思考も違和感あるから、もしかして同義とみなしてんのかな~くらいの気持ちで書いただけ。 ただのお節介だったな
そんで選考基準は『理屈が通じそう』『目障りかどうか(キャラがキモいとか)』だっけか。
語り口から察するに他は無さそうだが選考基準はこの2点でいいか~?
>誰でも分かるはずだよな。
OK分かる分かる。
ただそれ以降の部分で聞きたいとこがあるんだが
「AかつBが真のときAならばBでないことはない」
↑これを「理屈が通じそう」「うざくない」に当てはめて表現してくれるか?
あと、うざいの具体例が理屈が通じなさそうであるというわけじゃないってのも分かったよ。
『うざい』という抽象的な判断の具体例に『理屈が通じなさそう』も充分内包されるけどお前は区別したいんだろ、分かったよ。
>>31
「>>28 具体的な他の選考基準ってものの ひ と つ に “目障りかどうか”がある。」
これを踏まえた上で「>>31 語り口から察するに他は無さそう」とは言えないと思うんだが。
当然“他”というのが気になるだろうから、うざいのもう一つの要素を教えてやると、“負けを認めることができなさそう”ってところだな。(補足 “キャラがキモイ”ってのはあくまで口調の話だから“負けを認めないキャラ”という概念はないぞ。)
つまりAoは「理屈が通じそう」「口調がキモくない」「負けを認めることができそう」ということだな
選考基準はこれで全部。
当てはめて表現するなら「AかつBが真のときAならばBでないことはない」
→「理屈が通じそう かつ うざくない が真のとき 理屈が通じそうならばうざいことはない」という具合だが。
>>32
『ひとつに』という複数ある中からピックアップしたとする表現もまあ分かるんだが
他の選考基準として2点目に出てきたものが「目障りかどうか(キャラがきもいとか)」って"そんなもん"な理由だし"強いて言えば程度"でもあって、そもそもえらく抽象的だったから
そんな絞りカスのような取って付けたと思わしき選考基準が出てくるならもう後は何もねえんじゃねえのって判断して『2点でいいか?』の確認に至っただけ。
これでもまだ「他に無さそうとは言えない」って言うなら説明なり否定なりしてくれ。
それで『負けを認めることが出来なさそう』が最後の選考基準ってことで
以前の文章(うざいのもう一つの要素~…)から察するに『俺の中にそいつがうざいというイメージがないか(>>22)』という抽象的な内容の具体例2ってわけか。
強いて(無理矢理)言ったにしてはずいぶんとポンポン具体例が出る不自然さは否めないな。 それは後から考えたのか?
換言ありがとよ。
そうなると理屈が通じそう・通じなさそうという予測の段階でうざい・うざくないが決定してるってことだよな? 違うなら説明くれ
>>35
■1番目~4番目の塊について
これはもう既にお前が文盲だったってことに終わってるな。はいお疲れ様でした。
■5番目~7番目の塊について
後から考えたっていつからが後になんのかがよくわからないぞ。
■最後の塊について
AかつBでAの真偽がどうなろうとBの真偽には影響及ぼさないからその考えは間違ってるぞ。
理屈が通じそうであってうざい場合もあればうざくないこともある。通じなさそうであってもうざい場合もそうでない場合もある。
>>36
■文盲の下り
いや~どっちかって言うとお前の表現力の話じゃねえか?
説明なり否定なりとは言ったが説明や否定だけしろって話じゃなくて、説明や否定をするなら論説交えてくれよって話だからそれで頼むわ。
■後から考えたの下り
聞かれたときの後から考えたのか?って意味だな。
重ねていうが無理矢理言った基準なのに具体例が2つも出てくるのは不自然に感じたからな。
■AかつBの下り
そのABで例えるのはやめて『通じそう・通じなさそう』『うざい・うざくない』で話してくれねえかな。
あとなんで「通じそう」の真偽がどうなろうと「うざい」の真偽には影響を及ぼさないんだ?
それから「真偽」の話が出てくるのはなんでなんだ? 説明してくれよ
>>37
■文盲の下り
「ここにこう書いてあるのにそんな思考に至るのが変だ」って説明はしたし、お前が文盲であることには変わりねえんだからとっとと諦めな。
■後から考えたの下り
強いて言えばの話だとしても具体例1個と2個の違いでそんなに騒ぐのはお前中心の尺度の問題だから不自然とか本当にどうでもよくねえか。言葉にしづらい感覚上の物事を強いて文章にしただけの話に、強いて言う対象が2つあったらおかしいと思うなんて信じられねえな。
■AかつBの下り
□二番目の塊について
選考基準を一つ満たすことは自動的に他の選考基準を満たしているかどうかがはっきりするワケじゃないからだよ。どこかおかしいかこれ?
□三番目の塊について
“理屈が通じそう”の真偽=“理屈が通じそうかそうでないか”だから「理屈が通じそう」が真なら「理屈が通じそう」になるし、偽なら「理屈が通じそうでない(通じなさそう)」になんだよ。少しは理解できたか?