未成年とのキスやセックスの合法化
現在未成年とキスするだけで犯罪が成立してしまう法律がこの国には存在する。
それも、「未成年同士」であっても成り立ってしまうという末恐ろしいもの。
キスやセックスは恋愛感情の根源となる性欲に基く行為であり、決して咎められる行為ではない。
まずこのテーマでの喧嘩を進めていく上でまず想像して欲しいものがある。
それは「恋愛に積極的な年齢」というものだ。
多くの閲覧者はこの「恋愛に積極的な年齢」を中学生〜高校生くらいと考えるだろう。
少なくとも俺はそうだし、ラブコメ漫画なんかも多くが中学生高校生の話である。
ではここで一つ疑問が産まれる。
『恋愛に積極的な中学生高校生の恋愛を禁ずる事の非人道性』だ。
現行の法律は「児童保護」の観点をベースに作られており、そこに当事者の意図や希望は一切加味されない。
「自由恋愛」を謳う割には随分と堅苦しい法律じゃないか?
挙句は「自分は中学生と付き合いたい!」と成人男性が豪語すればそれだけで狂人扱いの村八分である。
そこで俺はこの法律が非人道的であると主張したい。
古き戦国時代の日本は今で言う小中学生の年齢の相手から老衰直前の相手まで好きな年齢の相手と好きなだけ子作りに勤しむ事が出来た。
恋愛の自由化を謳う今こそ温故知新の考えに則り「児童保護」から「真の自由恋愛」へと風潮をシフトさせるべきではないのか?
お前らの意見求。
売れ残りババアが若さに嫉妬して自分も相手されるよう若さ=悪という風潮を声高に叫び作り出したのです。
そして若さ=悪の理由付けとして適齢期を過ぎたババア一人は生きていくのがオッサンより困難でその姿も哀愁漂うからであるとし
「ババアを優先的に拾いなさい」という風潮と、そうさせる法律を生み出したのです。
しかし実はそれだけでなく、
「高校生以下は自分で物事を判断する能力が成熟していないため禁ずる」という至極真っ当な理由が存在しています。
要するに子供はバカだということです。
では仮にこの世の中を自由恋愛とやらにしてみたとしましょう、さてどうなるか?
まずババアが売れ残ります。
次にバカな子供が母になります。
そして大した知識も知恵もないまま母になったバカな子供は我が子を正しく育てられません。
我が子もついにはバカな子供に、です。
この負のスパイラルが予見されるために我ら男性諸君は泣く泣く、ババアを相手せざるを得ないのです。
実際せめて20は越えないと大人な判断力は身に付かんとちゃう。
物の道理や将来性を鑑みたりせんやろ未成年は。
16で生んだ女の子供大抵えりあしなげーやんな。 そういうこと。
生物学的に考えると
若いと子どもが生まれやすくなり
生まれるときの死産リスクも減る訳だ
多分
そんでもって受精しやすくもある
仮に片方をおっさん若しくはババアにすると
・受精の確率が減る
・死産の確率が増える
・そもそも子供が出来ないまで有り得る
・子供が生まれた後片方が極端に先に死ぬので片親で育てる必要性が出る(パターンがある)が、二親が基本の人間の生態にそぐわないので親の負担が上がる
・片っぽが死んだ後もう片方が老いた時に負担が増す
などと色々な問題が生ずる
これを考慮に入れると
やはり子供が産まれ易く精力に溢れた若年層同士がパートナーになった方が良いと思われる
あと好き好んでおっさんやババアと付き合いたがる中高生はそうそういないと思うんだ
俺、そういや気になってたんだが
逆に成人女性が未成年男子としても犯罪になるのか?こう言った話は全然聞かないんだよな。
てかこれってよ、前から言いたかったわ。
法律上、16歳の女子とは結婚できるが、援交で罰せられる法律の矛盾な。
小学男子が誘拐される事件、体ズタボロにされた挙げ句自殺
犯人女性側はたいして罪問われることなし。
男女の扱いはだいぶ違うんだなと分からせされるような事件もあったもんだ。
子をたくさん産むことこそ雌雄共通した繁栄論における根源的欲求だと思うんだけど
繁栄論の中でメスは子を育てることを優先することに対してオスは子とメスを守ることが優先されるんだよね。それはつまり
メスには「子を育てる知恵」
オスには「子達を守る力」
が第一に必要になってきて、それらが遥か昔から今に至るまで手を変え品を変え異性を落とすアピールポイントとして重要視されているのはまああえて語らずとも分かってることでしょう、賢い君らなら。