頭の体操しに来ました
こんなに投稿頻度の高い喧嘩掲示板まだ存在してたんですね
どんな利用者がいるのかまだ把握しきれていませんが、気まぐれに論破していこうと思います
*このスレッドではトリップ着用してない人は適当に流します
一般的には悪いことだとされてるね、不法行為ってやつだ
不倫の倫とはつまり倫理の倫、つまり人が守るべき義
「不倫」すなわち「倫にあらざり」
絞れば例外もあるだろうけど、不倫はまぁ悪なんじゃないでしょうか
平成喧嘩塾っていう名前の今や廃墟と化した掲示板があるんだけど
そこに貼られてたリンクから来たよ
平成喧嘩塾のページを開いたこと自体が超久しぶりだし、そこから来た~って言い方はちょっと違うかもしれないけどね
>>3
>>一般的には悪いことだとされてるね、不法行為ってやつだ
不法行為でも悪いことだとされてないこともあるから不法行為であることが悪いことの根拠にはならないよ。
>>不倫の倫とはつまり倫理の倫、つまり人が守るべき義
「不倫」すなわち「倫にあらざり」
漢字の意味はわかるけどそれは不倫という行為が悪であることの理由になってないよね。
不倫が一般的に悪だとされる理由なんか一つも無くない?
>>9
不倫の何が悪いって権利を侵害している点でしょ
婚姻って立派な契約行為だよ
一般的に不倫とされる行為は
一般的に悪とみなされる条件を満たし得ると思います、はい
あ、そうそう
悪とは何か?みたいな禅問答じみた哲学トークがしたいなら、今のうちにそう言っておくれ
後々になってからそういう領域に踏み込まれたりしたら、今こうやって社会文化的な立場から話してるのが無駄になっちゃうしさ
よろしく頼むぜ
>>11
契約違反=一般的に悪とみなされる条件
とはならないだろ。
民法上の結婚における契約行為においては特に。
哲学的な話にはならないと思うけど線引きが難しいよね。
遅れて他のスレッド読んでたんだけど、民法がどうのこうのって話は向こうでも出てたみたいだね
それで、えっと、すんげえ端的に言うと
「嘘つくのは悪いこと、だから不倫も悪いこと」って感じかな
契約違反なんて仰々しい言い方しなくても、カテゴリとしては裏切りとか不義理にあたるんだ
> 不法行為でも悪いことだとされてないこともあるから不法行為であることが悪いことの根拠にはならない
・・・とのことだけど、確かに、もちろん、例外はある
でも、それって「悪いとみなされない別段の理由」があるからだよね
いわば情状酌量みたいなもので、それは相応の理由があって許されてるんだ
「嘘は悪いこと」と同じだよ、「しかじかの理由により咎める所以のない嘘」ってのも、確かに、もちろん、あるよ
珍しく本物っぽい他所から来た新参さんやね
でもあれやね、質問しすぎると突然喧嘩が始まりそうで怖いね。キャラが掴めない
>>1
ご年齢を聞いても良い?
>>16
ええと、怖いってあなた、もしかしてなるべく喧嘩したくない系の人?
それとも帯刀したうえで間合いの探り合いしてる的な警戒の意味?
とりあえず「人に尋ねる前にまずお前が言えよ」って返してみるね
>>14
そうやね!!!
俺のスレでもそういう決着になった!!!
きみの言ってることのほうが正しい!!!
>>19
俺の名前は別に意味とかないよ
ところでお前はなんで悪樓って名前を名乗ってんの?
意味分からんから調べてみたら岡山県産の海産物らしいじゃん、マニアックな名前だね
>>21
特にいいの思い付かないしパパっと調べて出てきた名前にしただけだ
そうか意味ないのか
ところでじゃあ何でCって名乗ってるの?
俺はどちらかというと考えること自体が好きなんだよね
でさ、考えたことって他の人に聞かせたいじゃん
だから考えたことをひたすら書き続けるっていう作業も好き
喧嘩そのものは…別に好きじゃないってことはないけど、そこまで好きってわけでもない
だから相手がどんな奴とかわりとどうでもいい
自分の好きなように考えて、その考えを好きなように書き綴ることができたらもう大体は満足だったりする
欲を言うなら
俺の言いたいことをちゃんと理解してくれる最低限の理解力を持っていて、変に出しゃばろうとせず、俺の発言のうち分からない点について問いかけてくることで俺がさらに話を展開する機会を与えてくれる・・・
そんな話の通じる適度なピエロが相手だとめちゃくちゃ満足度高いよね
>>29
あ~キミの言うこと分かるな~。
俺もそういう節結構あるんだよね。
まあこれは例えばなんだけど、
喧嘩の要素って【思考力を披露する(及び競わせる)】過程と【勝敗を決する】結果の二つによって成立してると思うんだけど、
そのうちの "過程" を好んでいるとする内容がキミの文中には散見され、
そして "結果" に言及した内容やそれを好むとする内容が目立って見当たらないから恐らくキミは "結果" なんて気にしてないんだろうなと僕には読み解ける。
仮に『俺は "結果" を気にしてる』とそう言うんであればそれはキミの言葉足らずだと僕は思うし、
『相手がどんなやつかわりとどうでもいい』と言う前に "結果" に対して触れるべきだと思います。 そして処変わって・・・
Aくん「そう言えばオマエって喧嘩好き? 例えば喧嘩の過程と結果だったらどっちが好き?」
Bくん『俺はどっちも好きかな。 まあどちらかと言うと "過程" のほうが好きかな~、大して差はないけど』
今パラレル世界のどこかでこういう会話があったとして、
「どちらかというと」という表現はこの会話のように『二つの事柄がある際どちらか片方を敢えて(強いて)あるいはやむなく選ぶ』ときに使われるのがまず適切。
しかしキミの場合文頭から用いられていて二つの事柄のうち一つ(この場合 "結果" )が明らかになってないから正しく対比が為されてないし、
以前のレスに "結果" に関連した内容はないから会話の流れという状況で見ても対比が為されていない。
(前者の理由は僕曰くピエロの理解力によって補われてるけどね)
そして初めに語ったように過程を好む内容が文中に散見されるのなら『何度も言うほどキミは特に "過程" が好きなんだな』と僕は解釈したし恐らくそれは自然だろうから、
仮に対比が為されていたとしてもそもそも「敢えて(強いて)あるいはやむなく」選んだようにはまず見えません。
あなたは相手に一定の理解力を求める欲を出す前に、
自分の表現力を高める努力をなさってはいかかでしょうか(^o^)?
っていう風にほんとどうでもいいことを長々と語ってもう今満足しちゃってるもんね、俺。
> 俺はどちらかというと考えること自体が好きなんだよね
> 書き続けるっていう作業も好き
> 喧嘩そのものは…別に好きじゃないってことはないけど、そこまで好きってわけでもない
あのぉ…これだけで文法的な対比は成立していると思うのですけど…
お前が言うように「喧嘩行為と勝敗」って分け方も当然できるけど
今回俺が用いた表現上での分別は「考える 書く 読む」に分けてある感じだよ
喧嘩っていうのは「お互いに書きあい、読みあう」というシチュエーションを指す名称だけど
俺は相手のこと(相手がどう考え何を書いたか、及びそれを「読む」こと)はわりとどうでもよくて
どちらかといえば自分のこと(自分はどう考えてどのように書くか)の部分で大半の満足度を得られちゃうって話
もっと端的に書くと
どちらかといえば「考え、そしてそれを書くこと」が好きで
その俺の考えを「相手がどう読むか、読んだ相手が何を考え何を書くか」はわりとどうでもいいって話
更にもっと端的に書くと
俺は「過程」の中でも、とちらかといえば考える部分と書く部分が好きで、読む部分はわりとどうでもいいって話
「結果」に触れずとも対比は成立してるよね
「どちらかといえば」俺の表現力よりお前の読解力を高めるべきでは?
>>23
君の名前の『C◆B3Sp4j.M6A』は『C(くそ)◆B(ブス)3(さん)Sp(スペシャル)4(よ)j(じぇじぇじぇ).M(まじ)6(むり)A(アホ)』w
C(くそ)
↑他はまぁいいとしてコレだけ意味分かんない
Cusoでクソって読もうとしたの・・・かな?いやでもまさか・・・って感じ
C(超) とか無難なやつで良かったんじゃないの