リアルでふいんきなんて言ってるやつ見たことないんだけど
だからふいんき(←なぜか変換できない)とか見るとくっさって思う
どこの朝鮮人がふいんきなんて言ってんの?
”全員”って読めるけど、いざ読み仮名を書けって言われたら”ぜんいん”って書けない中高生多いらしいね。
”全”は”ぜん”だし、”員”は”いん”ってことくらい分かるでしょ。
”雰囲気”にも同じことが言えるんだよ。
>>4
成田さん、推測の上で解説します。
スレ主は「雰囲気=ふいんき」だと思っているのではなく、
「雰囲気=ふんいき」だと認識した上で、日常会話でそれを使うことはないだろう。使用するのは朝鮮人くらいのものだと言っているのです。
なさなさなさなしなさなさなさなさなさなさなさかさなさなさかにたなたなたなまなまのまなまなやはやほやなやはまなまなまかたかたかあなあなあなかねさかさかさきさかなあなあなあかたかたこあかうかあきたかたかあくつかなしなさなしなはなはなはにたなたなたなたかたなたなたなとなたかたかたかつかなまなたな
三重県じゃ『そんなふいんきやん』とかって言い回しは普通に聞くよ。
何故かって、ふんいきなんて言い難いし、会話のテンポが悪くなるじゃない?
口語みたいなものだと思えばいい
例えば"Take it"って"テイク イット"だけど、大概の人は"テイキット"って発音するよね。
>>12も言ってるけど、読み方と発音が違うのはそういうことなんじゃないかな。
>>13
折り紙って「おりがみ」って読むよね
でも紙って漢字自体は訓読みで「かみ」って読むのが一般的であり単体で「がみ」と読むなんていう考え方は辞書では見ない
英語圏のTake itの読み方と似てる性質を持つ日本語の読み方の性質って今挙げたものだと思うから雰囲気の話はTake itとあまり結びついてるようには思えないんだよね
>>14
ちょっと何言ってるかわからない(^▽^;)
>>12-13で言ってるのは、"Take it"が"テイキット"と発音するのは、その方が発音しやすいからで、"雰囲気”の例もそれと同じだって話なんだよ。
その折り紙の例って発音云々とは全く別の話じゃないの( ̄ー ̄?).....
辞書でなくても単体で"がみ"なんて言わないよヽ(´~`;
>>15
発音のしやすさなんてのは折り紙の読み方にも共通して言えるでしょ
「おりかみ」って読まないのは明らかじゃん
だから発音の面にもきちんと触れた上で話してるよ
念のため言うけど発音の都合で読み方が変わることについて不当だとは思わない
ただテイク+イットのように「言葉の結合」による発音の変化と、雰囲気という「言葉単体」で読み方が変であるのは明らかに相違点があるから「英語圏のテイク+イットのような発音の変化ってどっちかって言うと日本語のおり+かみ→おりがみのような発音の変化と同じ類の関係であって雰囲気の話にあまり当てはまらないよね」って反論してるよ
相違点って何かって言うと、「折り紙(他には「であるから→だから」というようなもの)」のように「言葉の結合によって濁点の有無が変わったりする(例えばhave to→ハーフトゥ、Take it→テイキット)」というパターンと「雰囲気」のように「発音がやや不規則気味に変化する(英語の場合はWednesdayやknowの読み方とか)」パターンのことね
辞書じゃなくても見ないのはいわれなくてもそうだと思ってるよ
「辞書にすら」って言った方がよかったかな
>>16
なるほどね。言いたいことはよく分かったよ。
ただ>>14でそのくらい噛み砕いてレスしてほしかったな(-。-;)
”言葉の結合”だろうが”言葉単体”だろうが、発音のしやすさによるものであるのには間違いないよね。
そこを敢えて区別する必要ってどこにあるの?
あ、ちなみに”折り紙”みたいに、濁音化するものが発音のしやすさによるものだとは感じたことがないんだ。
だって濁音化しなくても発音のしにくさは感じないしね。
いや、実際のところはどうか知らないけどさ。
>>19
発音のしやすさってカテゴリーは少し抽象的だったから具体化をするときにテコ入れして区別することの必要性はあると思ったよ
その方がこの発音についての話がさらに掘り下げられたときに正確で本質的な構想が見えたりするかも知れない
なんていうか、ラーメンと餃子の比較考量をするときに「食べ物」というカテゴリーで話ててもボケボケした内容になるだけだし「中華料理」っていう情報が加わった場合なら少し具体的な結果が得られるんじゃないかなって
総論賛成、各論反対って感じのコンセプトで攻めてる人はここにはいないのかな?
弁護士曰わく、このスタイルだと相手側からしたら具体的な反論がしにくくなる傾向にあるらしいから使えると思うよ
>>22
そこまでざっくりした話ではないと思うよ。
逆に厳密に考えすぎなんじゃないかな。
人間が求めるものは”具体性”じゃなくて”納得”なんだよ。”具体性”はその手段の一つでしかなくて、必ずしも必要になるわけじゃない。逆に話をややこしくしてしまうことだってある。
”発音のしやすさ”でもう答え出てるじゃん。
”言葉の結合”と”言葉単体”を区別したところで何も変わってないやん。
敢えて具体性を求めるまでもないと思うで。
小学生に空が青い理由を聞かれて、大学レベルの理論を並び立てたりしないでしょ?
大体ざっくり説明するでしょ?
それで小学生納得するでしょ?
そういうことだよ。