多分あるが時空間とかの概念レベルの話になるので私には制御しきれない
物質なら多分ないけどダークマターは永遠かもね知らんけど
ワイにも分からん
空間があってその空間自体は多分永遠の物だと思う
その空間の中に何が入っているかに関わらず
原子は永遠なのかな
国のENDはいつもスカッド飛ばして国を出る
あのままズブズブ いい感じでイきそうだったのに
国のENDで よしゃいいのに 本当の自分が首落とす
おかげで今夜も Eternal Eternal Night
>>4
じゃあとりあえず、このスレで出ている「空間は永遠である」っていうのを否定して。
それと私からは、「時の流れは永遠である」っていう主張を出してみるから、それを否定してください。
時間の流れを証明する実験ができるといいよね。
ただその空間に反応が起こっているだけじゃないと
いうことを証明できるでしょ?
タイムリープいわいる過去に戻れれば時間って証明できるよね。
1 例えば球状の表面を移動すれば永遠に移動する事は出来る。なので空間的に永遠はありうる
2 超重力下では空間は縮小されるので、永遠にはならない
3 宇宙が永遠かは分からない
「永遠が可能なら永遠だ」って・・・
一桁は10未満の自然数である、という一桁の証明に、10以上が可能なら二桁だと言ってるようなもんじゃね?
>>31
「という前提なら」とありますが、そこを詳しく聞かせてください。
どういう前提の元で「一桁は10未満の自然数である」という発言がなされたのか大変興味が有りますので答えてくださいな。
「時を止める」っていう妄想は大変メジャーですけど、これって深く考えれば色々疑問が湧いてきますよね。
こういうのってたいてい魔法キャラが時を止めてるわけだけど、時を止めても自分自身は動いていたりするじゃん。
ならばその魔法キャラは時を止めているけど、自分にまとわりついている時は止めれていないということになるし、そうなると時というものは1つしかないというわけではなく、個人個人にとっての時があるということになるのでしょうか。
時に詳しい人、教えてください
「時」という概念を用いて、「永遠の存在」を論証していきたい。
論証と言っても空想科学の世界をたらたらと述べていくだけですが。
さてさて、時の流れというのは、要するに万象一切の「変化」のこと。
時が流れればそこにはなにかしらの変化がある。
逆に言えば、変化があるのならそれは時が流れたということ。
つまり、時と変化は表裏一体である。
ここで、時の流れは永遠ではないと仮定しよう。
ある瞬間で時が完全に停止する。
すると物事には何の変化もおこりえない。
私はここに一つの永遠が存在すると考える。
時が静止し、何の変化も起こり得ない世界が誕生すれば、その世界は不変ゆえに永遠に存在し続けるのではないだろうか。
仮にこの不変の世界が、どういう訳か変化をしてしまうという自体が発生するならば、不変→変化 という 変化が発生しているわけで、時が流れていたということになる。
つまり、時の流れは永遠ではないというそもそもの仮定が破綻したことになり、時の流れは永遠であるという結果に帰着する。
畢竟、この論証の中においては、時の流れか、もしくは時が静止した不変の世界のどちらかが永遠だということになり、そもそもの主張である、永遠の存在を論証できたと考える。
>>39
永遠じゃないと条件文をたてたとき
時を止めた時に矛盾(paradox)が発生するということですね。
>>33
「「一桁は10未満の自然数である」という一桁の証明」という前提に、10以上が可能なら~はおかしいよ?と言ってます。
前提は細かく書くと面倒なので端折りました。言いたいところはそこではありませんので。
>>39
>さてさて、時の流れというのは、要するに万象一切の「変化」のこと。
>時が静止し、何の変化も起こり得ない世界が誕生すれば、その世界は不変ゆえに永遠に存在し続けるのではないだろうか。
つまり変化であれ不変であれ永遠と見なせるというわけですね。永遠という表現は何に対してのものなのでしょうね。
あらゆる事象に対して永遠であるとするなら、何ら差異は生じず永遠を区別出来なくなるので、永遠という意味合いも消失すると思うのですが。
>>35
スタンドならやれると本体が確信してれば大抵のことは出来るのでやれると思えばできる
>>20
縮小されても空間そのものは単に小さくなっているだけなので空間そのものはあると思う
ただものすごく小さくなっているだけで
時間というのは、過去から未来にかけて不可逆的な変化をもたらすものである。つまり、空間(変化する対象)があれば時間は留まることなく進み続けるが、もし空間がなくなるといった前提が存在するならば、時間も止まるといって良いかもしれない。
超重力場からは光すらも脱出出来ないので観測出来ませんよ。
球状を永遠に例えましたが、球に空いた深い穴に落ちたようなものです。穴に落ちたら永遠は閉ざされます。
>>42
あらゆる事象に対して永遠であるとする、なんて仮定をなぜ設定したのですか?
あらゆる事象が永遠なわけないじゃないですか。
安倍首相の任期だって限りがあるわけだし(笑)
明らかに事実と異なるのにあえてそのような仮定を設定し論を立てることは無意味であると思うんですけどね。個人的に。(笑)
ま、好きにすればいいけど。(笑)
>>50
超重力場からは光すらも脱出できないから観測はできない、ってありますけどそれは真実でしょうか?
それが事実なら疑問が浮かぶんですけど、観測できない事象なのにどういう手続を経て真実であるということになったのでしょうか?
科学での真実って机上の論理だけでは不十分であり、しっかりと観測(証明)ができて初めて真実だと言えるんじゃないでしょうかね。
>>55
超重力の中からは外部は観測出来ないという話であって外からは超重力の場があると観測出来ますよ。それと真実と事実を混同しているようですが違いは分かってますか?また何かのミスリードですか?
>>56
>>39を100回くらい読めば君の頭でもどうにかこうにか理解できると思うけど、時の流れが永遠だという主張が成立しなければ、不変の世界が永遠に存在することになり、逆に不変の世界が永遠ではないのなら、時の流れが永遠だということになるんじゃないのか、ってことを書いています。
変化(時の流れ)も不変も永遠だなんてことを私は言っておりません。
それと次です。
じゃあ超重力場から光が脱出できない様というのは、外部からは観測が可能なのですか?(笑)それと真実と事実を混同しているってどういうことでしょうか、詳しく説明してください。
私の文中における「真実」、「事実」はいずれも語義に沿った適切な単語であると思うのですが、誤りがあるというのなら明瞭かつ論理的に説明をしてください。
>>53
論破されたわけでもないのに何故持論を曲げなきゃならないのか(困惑)
何かしらの反論もなしに「思わないに訂正しろ」なんて馬鹿げた馬鹿みたいな馬鹿な事言われても私としては困惑せざるを得ないのですよ
反論できないからキチガイになり切って無理やり有耶無耶にしようとしてるようにも見えるなぁ
>>59
>変化(時の流れ)も不変も永遠だなんてことを私は言っておりません。
こう言ってましたよ↓
>時の流れか、もしくは時が静止した不変の世界のどちらかが永遠だということになり
>時の流れというのは、要するに万象一切の「変化」のこと。
>ある瞬間で時が完全に停止する。=時間の停止=永遠ではない
>私はここに一つの永遠が存在すると考える。=存在が永遠
つまり時間が停止すれば存在が永遠になる、時間が永遠なら存在は永遠ではない、と言いたいのでしょ?
どちらかが必ず永遠だから永遠は存在する、としたいのでしょ?
変化も不変も永遠だと結論づけてますよね?でも時間と存在とをこっそり分けていますよね。
>じゃあ超重力場から光が脱出できない様というのは、外部からは観測が可能なのですか?(笑)
ブラックホール(black hole)とは、極めて高密度かつ大質量で、強い重力のために物質だけでなく光さえ脱出することができない天体である。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%AB
光が反射しないから真っ黒に見えますよ。
事実】
1.
実際に起こった、または存する事柄。
【真実】
《名・ダナ》
1.
うそや飾りのない、本当のこと。まこと。
事実は実際に起こった事で、真実は思った事だと考えてますが。天使はどのように区別して使用しているのですかね。
>>60
思ってる根拠を否定しましたよ。それに対して反論がないのだから君にとっては私の意見を肯定しなければならないでしょう。
>反論できないからキチガイになり切って無理やり有耶無耶にしようとしてるようにも見えるなぁ
君の反論どこ?
想定してる→否定した→思うって言ってる!想定してるんやで!→では思わないに訂正しましょう→論破されたわけじゃない!←いみふ
>>62
本当に君の文章は読みにくいな。
前も言ったような気がするけど、アメリカ人の方がまだましです。
さて、余計な前置きを挟んじゃいましたけど本題に行きましょう。
私が、変化(時の流れ)も不変も永遠である、なんてことを言ってないことには同意していただけました?私の発言を見れば一目瞭然であるから同意していただかなければ困るわけですが。(笑)
私が言ったのは、時の流れが永遠でないなら、不変の世界は永遠ということになり、不変の世界が永遠ではないのなら、時の流れは永遠だということです。つまり、2つのうちの一方が永遠の場合、もう一方は永遠ではないという論旨なわけですから、「時の流れも不変も永遠である」なんていう両方の成立は起こり得ないのです。論理的にね。ご理解いただけましたか?
はあよわ・・・(笑)
そして次。
君は自分自身の発言において、超重力場からは光すらも脱出できないから観測はできないとおっしゃられている。しかしその発言は私の指摘を受けた後に、「外部からは観測できる」と言い直しがされている。
そのことについての確認にお答えしてほしいのですが、結局のところ、観測はできるのですか?
最後に「事実」と「真実」の件ですが、君は私に対して、それらの単語を混同していると指摘をしてきた。その指摘には妥当性が見当たらないので、どういう理由で混同していると結論づけたのかを聞いているのは私の方ですから、「天使はどのように区別して使用しているのですか?」なんて日和った質問をするんじゃなくて、要求に答えてくださいよ。(笑)
君が引用してきた辞書の意味に基づいた場合、いよいよ私のそれぞれの単語の活用法は適切さを極めてくるように思えるのですが、それでもなお混同しているというのならその部分を詳しく掘り下げていってくださいよ(笑)
お前が「縮小する」言うたからそれに基づいて「縮小されてるだけであって空間そのものは消滅しないので永遠である」って仮定を立てたんだけど
アントマンだって映画で素粒子レベルに縮んだけど消えてないだろ
考えるの止めかけたけど
>>51で言う観測どうこうは別にどころか全く関係ないんだよなぁ
>66
←abcdeghijknopqrstuvwyz→
永遠の中にこんな幅があるとしますね。左右へは永遠に続くとします。
その中でgからtまで超重力下となりました。
←abcde(g~t)uvwyz→
かっこの中では空間が縮小されています。かっこ内の文字はかっこから出れません。かっこの中の空間の永遠は閉ざされました。
ここで読み返してみると
>2 超重力下では空間は縮小されるので、永遠にはならない
「超重力下では」とありますね?超重力下と限定しているのになんで永遠になるんだろうね?
>アントマンだって映画で素粒子レベルに縮んだけど消えてないだろ
消える?永遠の話とは全く関係ないですよね???
>>65
>私が、変化(時の流れ)も不変も永遠である、なんてことを言ってないことには同意していただけました?
>2つのうちの一方が永遠の場合、もう一方は永遠ではないという論旨なわけですから、「時の流れも不変も永遠である」なんていう両方の成立は起こり得ないのです。
ええですから時間が停止したら存在が永遠であり、存在が永遠でないなら時間は永遠である、と言いたいのですよね?>62で私が説明済みです。
変化(時の流れ)も不変も時間的に永遠であるとは言ってないと思いますよ?
また、変化(時の流れ)も不変も存在的に永遠であるとは言ってないと思いますよ?
>おっしゃられている
これ二重敬語ですよ。
>しかしその発言は私の指摘を受けた後に、「外部からは観測できる」と言い直しがされている。
つまらない揚げ足取りですね。
>超重力場からは光すらも脱出出来ないので観測出来ませんよ。>50
これは「超重力場からは光すらも脱出出来ないので超重力場からは永遠は観測出来ませんよ。」という意味ですよ。重複するので省略しました。ひょっとして分かりづらかったですか?
>最後に「事実」と「真実」の件ですが、
>私の文中における「真実」、「事実」はいずれも語義に沿った適切な単語であると思うのですが>59
辞書から、事実は実際の事であり真実は内心の事であると言える。現実世界と精神世界の区別があると換言出来る。
>>55
超重力場からは光すらも脱出できないから観測はできない、ってありますけどそれは真実でしょうか?①
それが事実なら疑問が浮かぶんですけど②、観測できない事象なのにどういう手続を経て真実であるということになったのでしょうか?③
>
①は「観測~」がりが思ってる事だと天使は捉えている事になる。しかし②では事実、つまり実際に起こった事だという意味になる。つまり意味合いがおかしくなる。
これで満足ですか?君、美文家気取ってたんじゃなかったっけ?
>>70
「説明済みですよね」とかどこから目線の発言かわかりませんが、
変化も不変も永遠という発言はなかったし、そのような趣旨の発言もなされていないということでよろしいですね?
>73
失礼。名前がローマ字なので混同しました。
>78
>時の流れか、もしくは時が静止した不変の世界のどちらかが永遠だということになり
>>70
申し訳ないですけど、ゴミ箱あさりの趣味はないので、君の文章はちゃんとよんでいません。読んでほしかったら体裁を整えてほしいですね。
>>79
うんそうだね。
私の文では、時の流れ「もしくは」不変の世界 となっているよね。
だから君が言う、時の流れ「も」不変の世界も ではないですよね。
「もしくは」はどちらか一方となるわけですけど、
「も」だと一方ではなく両方になりますよね。
意味が大きく違ってきますよね。
ほんとしっかりしてください。
あたまわるいなあ。
>81
変化も不変も永遠があるって言ってるじゃん
もしくはってどちらか一方って意味ですよ。
時間が停止したら存在が永遠 時間が永遠なら存在は変化
どっちも永遠なんでしょ。
>>83
何回言わせるのかな。
Aが永遠ではない場合はBが永遠であり、Bが永遠ではない場合はAが永遠であるってことを言ってるんだから、「どっちも永遠」ではなく「どちらかが永遠」だということです。
勘弁してください。
そもそも私の主張の論理構成は可能性Aが肯定された場合は可能性Bが否定され、可能性Aが否定された場合は可能性Bが肯定されるという論理構成なわけだから両方を肯定してしまえば論理破綻なわけです。
バカも休み休み言ってほしいなぁ。
天使はAかBのどちらかだ!と強弁していますが、
①Aが永遠ではない場合はBが永遠であり、
②Bが永遠ではない場合はAが永遠である
私は①と②のどちらも永遠があるよね~と言ってるのですねえ~。
この人読解力ないのかな^^;
>>87
こいつ本当に頭やばいな。
>>56において得意げに「変化も不変も永遠だなんておかしいよね?」なんて言っておきながら、
ここにきて「どちらも永遠がある」と言い出す始末。
痴呆入ってるんじゃない?まだ若いんでしょ?可愛そうね本当に。(笑)
まとめると、「変化も不変も永遠だなんておかしいよね?」などと私が言ってもいないことに対して間違いを指摘してきたかと思えば、
最後にはそれらのどちらも永遠はあるのだと肯定しだすという自己矛盾による論理破綻。
私の勝利を高らかに宣言し、一連のやり取りにピリオドを打ちたいと思います。
天使にとってはどちらも永遠があるんでしょ?
でもそれっておかしいよね~って私が言ってたでしょ?
で、そのおかしい原因は時間と存在を混同したミスリードだって最初から言ってたんだよね~
天使の言い訳見苦しいね~
>>95
同時には成り立ちませんよ^^
aが否定された場合はbが成立し、bが否定された場合はaが成立するという主張ですので、どちらか一方しか成立しませんよ^^
>>96
>>95であなたと り との解釈の違いを述べたからには、ちゃんと話を一通り読み通しているので、わざわざあなたの意見を再度述べて頂かなくても結構ですよ(^▽^)
>>95の一行目への解釈の違いがギクシャクとした会話を生んでいるのではないか、ということを申し上げたまでです。
あ、それとも安価ミスか何かですか?(笑)
>>97
ぎくしゃくとした会話の原因をあげるなら、私が言ってもおらず、ましてや思ってもいないことをさもそう考えているかのように取り上げ、それに対して反論をした気になっているという り の一人相撲こそが原因です。
それと、
>天使→「同時に成り立つ」
ってなんなんですか。
私がそのような考えを抱いているとでも言いたいのですか?
>>99
>私がそのような考えを抱いているとでも言いたいのですか?
全然違いますね。ええ。
>>97で否定していないところから、少なくともそうでないことくらいは察して頂きたいですね。ええ。
>”変化”も”不変”も永遠である。
このフレーズに対する解釈が天使と り とで異なっていることはご理解頂けたかと思います。ええ。
>>95では天使と り とがそれぞれどのような解釈をしているのか。ということを述べています。
ここまで説明すれば察しがつくかと思いますが、
>天使→「同時に成り立つ」
というのは”天使”が”同時に成り立つこと”と解釈している。と言いたいわけです。ええ。