「お前がそう思っている根拠」のような性質のものだったんだけどさ
もう少し具体性を持たせるなら「お前は喧嘩口調だから喧嘩をしようと思ってる」的なやつ
こういう根拠って事実を知ってる相手に対して、「本体」から発せられる生の声を司る者に対してなんか意味あるのか、と考えると
たいした価値感じねーよなぁ
相手がそう言い張ってるならしかたないものとしてそのほかの論破ルートを開拓していけよ、と思うね
おそらくその根拠は事実をしることができない者同士では有効なんだろう
疑わしいよね~ 蓋然性が高い、とか納得しあう感じ
そういう喧嘩を狙ってるかのような根性がすげえ嫌い
どういった状況と素材をあわせて疑わしいとするかって
結局いろいろな思考が働いてるんだろうと思うけど
結局それって「状況」と見比べてるんだろう
極端な話「喧嘩をする気がないのに喧嘩口調」が当たり前の世界になったとするなら「喧嘩口調なのに喧嘩する気がないのは納得できる」と考えるかもしれない
もしかするとその世界になっていないにもかからわずその世界をほうふつとさせる第一人者が俺かもしれない
それは審判と納得しあったとことろで事実ではないことにはならないし
レアケースってのはありうるんだよね
そのレアケースを「印象」で問題解決を図ろうとするのはどうかと思う
今日
この
ごろ
あと喧嘩民、単語の意味と辞書を見比べすぎだろ(笑)
相手の発言に対して「その言葉はこういう意味である」みたいな話を始めるのくっそださい
本意じゃなく形式から非らしきものを探さないとシンプルな頭だと迷路にはまちゃうのかなぁ