喧嘩について思ったこと

1大筒木ハゴロモ
2017-12-16 23:44:02
ID:wJqd80rI

ナルト+ヒナタ→ボルト

サスケ+サクラ→サラダ

ボルト+サラダ→六道仙人爆誕


[編集]
2名無しさん
2017-12-17 00:07:35
ID:O2/RcjMc

†キリト†

3大筒木ハゴロモ
2017-12-17 00:14:02
ID:HoIa8Mok

4大筒木ハゴロモ
2017-12-17 00:15:51
ID:HoIa8Mok

ていうか日本語不自由は帰ってくれないかな。ここそういうキチガイアスペが来る場所じゃないので。非常に不愉快。

5大筒木ハゴロモ
2017-12-17 00:19:59
ID:HoIa8Mok

うずまきナルトは波風ミナトとうずまきクシナの一人息子。ミナトは生まれ持った天賦の才能、頭の良さ、火影の器量をあわせもつ天才。クシナはうずまき一族特有の生命力。この生命力は千手一族から受け継いでるものであり、忍世界においては屈指のものである。その二人の血縁にあるナルト。言うまでもなくエリートであり、九尾の力どころか尾獣9体全てのチャクラを持つ六道。

6名無しさん
2017-12-17 00:20:59
ID:7b4GkhsI

頭おかしすぎてびっくりするわ

7大筒木ハゴロモ
2017-12-17 00:23:29
ID:HoIa8Mok

日向ヒナタは木の葉にて最強()の血縁にあり宗家派である。よって分家よりも日向の血を色濃く受け継いでおり、潜在能力で言うならばピカイチ、のはずである(笑)

8大筒木ハゴロモ
2017-12-17 00:26:19
ID:HoIa8Mok

さてここからが重要で、実は日向一族というのは大筒木ハゴロモ(ワイ)の弟、大筒木ハムラの末裔一族なのである。

9大筒木ハゴロモ
2017-12-17 00:29:35
ID:HoIa8Mok

大筒木ハゴロモは二人の子供を産んだ。インドラとアシュラである。インドラには陰の力を、アシュラには陽の力を託して死んだ。インドラの末裔がうちは一族。アシュラの末裔が千手一族である。よって実質的にはナルトとサスケが手を組めば六道仙人になりうるのである

10大筒木ハゴロモ
2017-12-17 00:33:20
ID:HoIa8Mok

だが、うずまきナルトは大筒木ハムラの末裔日向ヒナタと生殖行為に至った。六道仙人の陽の力+ハムラの力 である。この計算式でどのような作用が起きたのかは判明していないがうずまきボルトは「浄眼」という新たな血継限界、瞳術を授かったのだ。

11大筒木ハゴロモ
2017-12-17 00:39:16
ID:HoIa8Mok

「瞳術とは二つ揃って初めて本来の力を発揮する」うちはオビトの言葉である。だが、元々一個体につき一つしか宿らない眼があるのだ。それはかつての大筒木カグヤが有していた「輪廻写輪眼」である。輪廻写輪眼はサスケを見ても分かる通り片目にしか宿らない。特別な眼のようだ。
うずまきボルトが開眼した浄眼も片目だけなのである。最強瞳術輪廻写輪眼とついを成す瞳術なのかもしれない。

12名無しさん
2017-12-17 00:39:37
ID:pu/kvFrE

さげ

13大筒木ハゴロモ
2017-12-17 00:42:21
ID:XIAXXfog

浄眼を開眼したうずまきボルト、輪廻写輪眼の持ち主で六道のうちはサスケの子供、うちはサラダ。この二人が生殖行為に至り、新たな命を授かった時、その命はこの世に変革をもたらす第2の予言の子になるだろうと私は信じている。

14大筒木ハゴロモ
2017-12-17 00:43:08
ID:XIAXXfog

終わり

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